サイレントフィルム基金(制作助成金)の公募中。映像・アート・演劇を志す人たちに制作資金を提供します。 30万×3作品(予定) 応募要項(概要) ※他必要書類及び条件あり。必ず募集要項をご確認の上、ご応募ください。 ①企画提出(ドラマ、MV、ドキュメンタリー、アート、演劇など) ②自分が制作した過去の作品(あれば。なくてもOK) 年齢:18歳から35歳まで。 応募期間:2026年9月2日(水)〜11月20日(金)17時 送り先:公益財団法人公益推進協会 ※企画書・作品はデータで送ってください。 発表:2026年12月21日 制作期間:2027年1月1日(金)〜4月23日(金)まで。4月23日までに納品。 納品形態:映像作品、アート作品はデータ。演劇は収録映像。 作品発表:2027年5月1日(土) 優秀作品(1本)には、制作資金とは別に、賞金として10万円差し上げます。 作品はサイレントフィルムと公益財団法人公益推進協会のHPに載せます。 作品の著作権は、制作者に帰属します。 注意:必ず期日までに作品を完成させて、提出してください。 サイレントフィルム基金について 募集要項
山形市は盆地なので夏は日中は暑いです。去年も山に登ろうとしたら暑くて、止められたことがありました。そこで早朝に登ることにしました。千歳山、富神山は、登山口まで自転車で行って、朝の比較的涼しい時間に登れます。しかし、それより遠くになると、電車に乗ったりすると、登山口に着く頃には日が昇ってしまいます。(前日に宿泊して登山するほどの根性も技術もありません。)そこで川沿いを歩くことを思いつきました。最初にトライしたのは、須川。始発の電車に乗って、斎藤茂吉記念館まで行き、そこから家まで歩いてほぼ2時間の道程。しかし、川沿いの道がそんなに多くなく不完全燃焼。次にトライしたのは、馬見ヶ崎川。始発で南出羽まで乗り、そこから歩いて、会社のあるQ1までほぼ2時間半。これは快適で、景色の素晴らしいウオーキングでした。馬見ヶ崎は広大な河川敷があるのに、芋煮会がある時以外は、人がほとんどいない川です。広大の景色を独り占めです。