サイレントフィルム基金(制作助成金)の公募中。映像・アート・演劇を志す人たちに制作資金を提供します。 30万×3作品(予定) 応募要項(概要) ※他必要書類及び条件あり。必ず募集要項をご確認の上、ご応募ください。 ①企画提出(ドラマ、MV、ドキュメンタリー、アート、演劇など) ②自分が制作した過去の作品(あれば。なくてもOK) 年齢:18歳から35歳まで。 応募期間:2026年9月2日(水)〜11月20日(金)17時 送り先:公益財団法人公益推進協会 ※企画書・作品はデータで送ってください。 発表:2026年12月21日 制作期間:2027年1月1日(金)〜4月23日(金)まで。4月23日までに納品。 納品形態:映像作品、アート作品はデータ。演劇は収録映像。 作品発表:2027年5月1日(土) 優秀作品(1本)には、制作資金とは別に、賞金として10万円差し上げます。 作品はサイレントフィルムと公益財団法人公益推進協会のHPに載せます。 作品の著作権は、制作者に帰属します。 注意:必ず期日までに作品を完成させて、提出してください。 サイレントフィルム基金について 募集要項
移住者に対して山形県が実施している支援制度を最大限に活用しています。まず、食料支援。申請すると、味噌、醤油が送られてきました。一番すごいのは米。なんと40キロ! 計算すると食べるの2年かかります。次に家賃支援。最大2年にわたって、毎月1万円。山形県はそもそも家賃自体安いので、相対的に大きな金額です。私の近くの移住者で知らないという人もいました。くらすべ山形(ふるさと山形移住・定住推進センター)へ行けば、さまざまな移住者支援を教えてくれます。くらすべも県庁の人もやさしく、丁寧な人が多いです。中には少し手間がかかるものもあります。しかし、利用しない手はないと思います。個人的に、東京に比べて高いガス、電力も1〜2年程度、補助があると移住者にとってショックを緩和できると思いました。(少し都合が良すぎる?)