サイレントフィルム基金(制作助成金)の公募中。映像・アート・演劇を志す人たちに制作資金を提供します。 30万×3作品(予定) 応募要項(概要) ※他必要書類及び条件あり。必ず募集要項をご確認の上、ご応募ください。 ①企画提出(ドラマ、MV、ドキュメンタリー、アート、演劇など) ②自分が制作した過去の作品(あれば。なくてもOK) 年齢:18歳から35歳まで。 応募期間:2026年9月2日(水)〜11月20日(金)17時 送り先:公益財団法人公益推進協会 ※企画書・作品はデータで送ってください。 発表:2026年12月21日 制作期間:2027年1月1日(金)〜4月23日(金)まで。4月23日までに納品。 納品形態:映像作品、アート作品はデータ。演劇は収録映像。 作品発表:2027年5月1日(土) 優秀作品(1本)には、制作資金とは別に、賞金として10万円差し上げます。 作品はサイレントフィルムと公益財団法人公益推進協会のHPに載せます。 作品の著作権は、制作者に帰属します。 注意:必ず期日までに作品を完成させて、提出してください。 サイレントフィルム基金について 募集要項
20代の若者ばかりの打ち上げに参加したら、10数人の参加者でお酒を頼んだのは、私を含めて2人だけでした。みんな車で移動したりしているので、飲もうとしない。本当は飲みたいという感じでもありません。デフォルト化しています。2杯飲んだら、「谷口さん、顔が赤い」「酔ってる?」と言われました。かなりの衝撃。別の日に、前から行きたかった居酒屋へ行きました。びっくりしたのは、なかなか置いていない山形の銘酒、十四代が全種類、朝日鷹も常にあるようでした。これらのお酒はアルコール度数は普通ですが、甘く、濃く、2杯飲んだだけですぐに酔っ払ってしまいました。どちらも強烈な体験でした。