サイレントフィルム基金(制作助成金)の公募中。映像・アート・演劇を志す人たちに制作資金を提供します。 30万×3作品(予定) 応募要項(概要) ※他必要書類及び条件あり。必ず募集要項をご確認の上、ご応募ください。 ①企画提出(ドラマ、MV、ドキュメンタリー、アート、演劇など) ②自分が制作した過去の作品(あれば。なくてもOK) 年齢:18歳から35歳まで。 応募期間:2026年9月2日(水)〜11月20日(金)17時 送り先:公益財団法人公益推進協会 ※企画書・作品はデータで送ってください。 発表:2026年12月21日 制作期間:2027年1月1日(金)〜4月23日(金)まで。4月23日までに納品。 納品形態:映像作品、アート作品はデータ。演劇は収録映像。 作品発表:2027年5月1日(土) 優秀作品(1本)には、制作資金とは別に、賞金として10万円差し上げます。 作品はサイレントフィルムと公益財団法人公益推進協会のHPに載せます。 作品の著作権は、制作者に帰属します。 注意:必ず期日までに作品を完成させて、提出してください。 サイレントフィルム基金について 募集要項
日経で 10年間のリターンが最高の日本株投信のトップスリーが全て野村の投信だった。それは凄いと調べてみた。どれも今流行りの資産クラス(半導体など)がメインの投信である。まず、手数料、信託報酬。インデックスと比べて圧倒的に高い。そして、10年のリターンと言ってもここ1〜2年で急騰したので、10年でも素晴らしい成績になるというカラクリ。流行り株と似ていて短期向けである。全く長期積立向きではない。10年(実際はここ1~2年)が良くても、今後どうなるか全くわからない。最近は、日経で記事を見つければ、ウエルスアドバイザーで各投信を調べ、最後はジェミニに確認しているというパターン。