「映像プロデューサーへの道」というセミナーを開催します。映像だけでなくアート・演劇を プロデュースしたい人も参考になるセミナーです。 9月2日(水)プロデューサーの楽しさ 9月9日(水)すぐれた作品をつくる方法 9月16日(水)お金をもうける 9月23日(水)サイレントフィルム基金(制作助成金) 説明会場所:やまがたクリエイティブシティセンターQ1 シアタースペース(2階) 無料 講師:谷口宏幸(サイレントフィルム) 各セミナーの翌日にダイジェスト動画をサイレントフィルムのHPで公開します セミナーの詳細
「アリス・イン・ワンダーランド」(2010)以降、見ていなかったので少し見ようと思った。そこでティム・バートンは世の中がティム・バートンに期待しているものを作っていると思った。内容も、最近のブーム(ファンタジーものとか)のバリエーションになっている。もちろん、ティム・バートン風味ではある。しかし、最初に「シザーハンズ」を見た時の衝撃はもうない。プロデュースする方はある程度先が見えるので楽かもしれないが、ティム・バートン本人はどう思っているのだろう?尾田さん(ワンピース)、青山さん(コナン)はどうだろうか?個人的には長いシリーズは苦手である。無理してでも新しいものを見るようにしている。宮崎さんは偉いと思う。